クラシックバレエ、ジャズダンス、フラダンス、ヒップホップ、ストリートダンス、フラメンコ、舞台など低予算で高品質なビデオ撮影
バレエの舞台撮影やビデオ撮影、ストリートダンスやジャズダンス、フラメンコなどの舞台撮影・ビデオ撮影はNビデオ企画へ
ジャズダンス、クラシックバレエ、フラダンス、ヒップホップ、ストリートダンス、フラメンコなど、Nビデオ企画はあらゆる舞台撮影を続けてきました。カメラを複数台を使い舞台撮影を行い、舞台撮影映像の切り替えや合成された、舞台撮影の編集仕上げができます。CDや生演奏の音を直接ケーブルを引いて収録し、その他に会場音(拍手、手拍子など)も収録します。編集時には二つの音を調整し、音楽はクリアで、それに拍手・手拍子などを加え、より臨場感のあふれる舞台撮影映像を作ります。
バレエ発表会やバレエコンサートの特徴でもある、舞台上に一度にたくさんの人数が出演される舞台撮影の場合には、1台のカメラですべてをカバーすることは困難です。弊社では、高画質カメラ2台以上の複数台による舞台撮影を標準とし、出演者一人一人の瞬間の輝きを逃さず、舞台を撮影いたします。複数台カメラで撮影された舞台全体の映像や、出演者をクローズアップしたアップ映像をバランスよく切り替え、臨場感のある舞台撮影映像に編集し違和感のない見やすい舞台撮影作品に仕上げます。
今までの練習の成果を発表する発表会。弊社ではそんな発表会をはじめ、音楽会やバレエ、ダンスイベント、コンサートなど様々な舞台ビデオ撮影を行っております。その一瞬の最高の輝きを舞台撮影映像に残してみませんか。プロ撮影なので綺麗で見やすく、いつまでも思い出に残る舞台撮影作品に仕上がります。
たくさんの演技者が一度に舞台に上がるバレエの発表会でも複数台のカメラを駆使することで一人一人バッチリ舞台撮影映像に残します。ヨリとヒキを組み合わせたバランスの良い舞台撮影映像に仕上げます。舞台全体を映したヒキだけの映像は単調なもの。弊社では撮影時や編集時にヨリ(アップ)とヒキをうまく組み合わせバランスの良いリズム感のある臨場感のある舞台撮影映像に仕上げます。
クラシックバレエ・モダンダンス・ジャズダンス・フラメンコ・タップダンス・フラダンス・ヒップホップ・ベリーダンス・ストリートダンスなど発表会・公演のビデオ撮影、舞台撮影ならばNビデオ企画にお任せ下さい。舞台撮影のプロがビデオ撮影からDVD制作まで、ご満足いただける作品をお作りいたします。

映像制作データの管理について

舞台ビデオ撮影から
企業PRビデオ制作まで
TEL:044-863-4102
FAX:044-857-1874
E- mail:info★n-video.jp
(★を@に変えて下さい。)
Web site:http://www.n-video.jp/
神奈川、横浜、川崎、東京、
首都圏全域を中心に映像制作
(ビデオ撮影・編集)事業
を展開しております。

↑お問い合わせフォーム↑
スタッフブログ

Nビデオ企画のスタッフブログです。

ネットやパソコンのよもやま話。ちょっと役立つwebmaster(ネコですが…)のブログです。

目玉印のTV局で長年撮影してきたカメラマンの●※▲★な日々

プロビデオカメラマンが惜しげもなくビデオ撮影の基本、ノウハウを教えちゃいます。

Nビデオ企画は高齢者健康運動を応援しています。

- <個人情報の保護について>
- ■当社は個人情報保護法及びその他の関連する法令を遵守し、個人情報保護に関する管理体制の確立、従業員への周知・徹底を計ることに努めます。
- ■お客様からお預かり致しました個人情報は、お客様の同意がある場合や正当な理由がある場合を除き、第三者に開示・提供致しません。
- <著作権について>
- ■当社では著作権法を遵守し、著作権を有する製作物の使用については、その権利を有する個人・法人の許諾を得、著作権侵害を回避するように努めております。
- ■著作権を侵害する制作依頼を受けることはできません。
- ■当社では制作物に使用する音楽にはあらかじめ著作権使用を許可された音源を使用しております。
- ■お客様のご希望により、一般の楽曲等を映像に使用する場合には以下の手続きが必要です。
- (1)法令で許可された目的(私的使用、教科用図書、非営利上映等)を除いては、楽曲の著作者の許諾と、それに伴う使用料金が発生します。((社)日本音楽著作権協会に利用許諾申請及び使用料の支払いを行います。)
- (2)これを録音する為の音源として市販のCDやレコード盤等を使用する場合には、それらを発行・発売しているレコード会社に対しても同様に利用許諾の申請と、使用料が必要となります。(著作隣接権)
- ■音楽と同様に、映像、写真、出版物、イラスト、地図など、市販物や展示物にも著作権が存在し、著作権を有するライブラリー業者、出版社、制作業者の許諾を得て、借り受ける必要があります。
- ■当社で制作された映像(音声も含む)の著作権は当社に帰属します。これを別の目的で使用する場合には当社の許諾を得てください。複写、貸出、不特定多数への公開も含みます。万が一、違法行為が発覚した場合には所定の法的処置を執行する場合がございます。
- <その他の法令について>
- ■当社では上記以外の法令、条例も遵守し、違法な撮影・制作・複写業務はいたしません。また公序良俗に反する内容の制作もいたしません。
- ■万が一、お客様に違法、不正があった場合には、一旦、受注した場合でも制作をお断りする場合がございます。